sankaku FR△SCO.

ブライス・ニッキ・カエルのワンダ…22cm以下のドール用アウトフィット作製日記。メンバーの一人、さぼてんの徒然日記という噂も…。(販売元とは関係ありません) 

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色々お知らせ…です

まず、こっそりショップの話です。

入金確認済み次第、メールでご連絡しています。

現在、ブルーのボタンの不要な商品(水色・ネイビーを含まないもの)を注文している方から、発送を開始しています。

そのため、注文時間や入金の順番とは異なっていますので、ご了承ください。

ブルーのボタンの件ですが、今、まだ入荷を待っています。今週末には発送できるようにしていますのでお待ちください。

思いのほか、注文が多く、またゆっくり選べたのか、新規のお客様も多く、大変嬉しい限りです。初めての方は、色々心配もあるかと思いますが、何かありましたら質問等はメールフォームなどでお問い合わせください。

また、注文などのメールの際、メッセージなど頂き大変嬉しく思っております。ちょっと、余裕がなく、個別のお返事が出来てませんが…、メール・メッセージなど目を通しております。ありがとうございます。




でもって、ドールショウの件ですね。

☆ワンダ・ブライスなどのアウトフィットは、4階の方で販売します。
今回は、いつもお針子教室・同好会で仲良くさせていただいてるAKIBAYAさんと並べています。

sankaku FR△SCO.ブース→4A-31
AKIBAYAさんブース→4A-32

奥の方ですが、端の方なので、立ち話もOKです。…たぶん。(笑)
AKIBAYA情報局はこちら

☆でもって、最近一緒にユノア服を作ってます。そちらは5階のブースになります。
と言っても、パターン引いてるのですが…。デザイン・縫製はseri*ちゃんです。

girlish*kiss avec Labo-Kブース→5B-02

販売物などは、girlish*kissのブログで紹介中です!




でもって、ちょっとその他のイベントについて…。ドールではないのですが、手作りさんが多いと思うので。

ゴールデンウィーク明け?というか後半?5月7日(木)~9日(土)に、東京ビックサイトで、日本で最大級の手芸・工芸などのイベント、『ホビーショー』というのがあります。
ホビーショーのご案内

即日申し込みの、体験講座、ミニ講習などもありますし、気になる材料やパーツなどを企業さんが紹介したり…。と、とても楽しめると思います。

また、今回はスイーツを作ったりデコったりと何かと注目されているので、スイーツワンダーランドというイベントも開催されます。

私も、初日にフェイクスイーツのミニ講座を行うかもしれません。

これは事前予約ではなく、当日お世話になってる企業さんのブースで…と言う事かもしれませんが、まだ詳しい事は詰めていないので。

…分かり次第また告知します。

もしご予定を立てるなら!ぜひホビーショーのHPを見て、割引チケットをダウンロードして行ってみてください。

ドルショで詳しい話も出来るかと思います。よろしければ一声おかけください!

取り急ぎ、いろんな情報を一気に載せてしまいましたが、よろしくお願いします。


…ドルショも前なのに…既にGW通り越して、7月の準備も始まるので、ちょっとパニックです。
でわでわ。
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テーマ:WANDA*Love! - ジャンル:趣味・実用

デザイナーとアーティスト(2)

ということで、コツコツ作品および商品の準備をしつつ、合間にいろいろ考える私…。

とは言え、これはデザインを考えるとき、常に念頭にあるもので、凄い悩んでるとかじゃないのです。

でも、ブログも日記も、サラッと読み流されると思いきや、拍手やコメントが残ってて…。あたしゃトンデモナイ連載を始めたか!?と内心、ドキドキしてます。まぁ、ゆっくりと続けます。


でもって、イベントが終わって腑抜けてられないし、もっぱら作りたい病の方を優先して、手を動かしてます。


ということで、動いた頭の中身はこちら…、『デザイナーとアーティストは、似て非なるもの…』のお話。

その前に、ちょっと自分の肩書きと、フランス語のお話。

実は、自分、最近名刺を持つ必要が出てきたのですが、その肩書きは…『ドールサイズ服・アクセサリー・小物作家』と書いてしまったのですが…、なんか後悔。作家よりは素直にデザイナーにすればよかったかも。

そもそも、自分は英語式にデザイナーとは思っていなくて、フランス語のStyliste(スティリスト)と思ってます。

この言葉は、英語のスタイリストとはちょっと違って、Styliste(スティリスト)そのものに、モノ(服・家具、などなど)を作る人という意味がこめられてます。

まぁ、仏日辞典ではスタイリストと思われる記述もあるけど、実際はインダストリアル・デザイナーです。特に、ファッションデザイナー。

なので、自分はフランス語で書いちゃえば、Styliste de la modeならぬStyliste pour poupee(人形のためのスティリスト) なのです。

作家という言葉も、後に触れますが…これは本当に自分にはしっくりきません。やっぱりこれも、アーティストの分類に入ってしまいそうなので…。
(そのうち、名刺の肩書き直そうと、改めて思いました)


でもって本題(やっとか?)です。

私がパリのモード学校に入って、一番初めに言われたのが…これ。
『Styliste n'est pas artiste.』
『ファッション・デザイナーは、芸術家ではない』

パリといえば、モードも中心地だけど、アートの都でもある。その豊かな環境で、混同しそうだけど、きっぱりこう言われました。


実際、今一言で、説明するのは難しいので、私がパリで学んだ(服飾の)デザイン論を通じて、分かってもらえたらと思っています…。

また自分自身、アーティストではないので、アーティストが何かは分かりません。だから、自分自身のもつStylisteとしての作品と商品作りをお話していく事になると思います。もちろん服飾・ドール服通じて…。

で、今回はホンの一部分から。

先ほど、言ったStylisteという仕事は、ファッションにおいて、一つのスタイルを作る仕事なのです。

アートの目的が、どこにあるか分からないのですが、究極の表現方法を確立したり、美を追求したり…だと、私は解釈しています。そのために、個々のアーティストは自らの手法を探し、作品を作り続けてるのではないでしょうか?

(結果、その作品が高い値をつける商品となったり、一つの成果として美術品となる…とは思いますが)


でもStylisteは違います。服(とそれに伴うアクセサリーなど)を、実在する特定の条件の人に、何かしらのテーマを持って商品を提供するのです。

抽象過ぎますね。

たとえば、シャネルなら、社会的に地位のある働く女性(30歳後半以上)に、働く女性が働きやすく且つ美しい服を提案するのです。

そして、シーズンや流行(これは後に詳しく説明します)に合った、そのときのスタイルを売るのです。


これは、もちろん作り手であるStylisteのセンスが、そのスタイルの軸にはなるのですが、それでもその商品作りにはある一定のルールが生まれてきます。

だから、これに基づけば、シャネル亡き後も、そのスタイルを継承する限り、このシャネルというメゾン(ブランド)は存続できるのです。


おそらく、アーティストや芸術家は自分の手法や作品が多くの人に受け入れられたり、高値で取引される事を考えてはないと思います。(それは結果論です)

なので、本当のアーティストには、パトロンやスポンサーがいて(そいういう人に見出されて)活動していくのではないのでしょうか?

でも、デザイナーは、そのときに良いと評価されるもの(綺麗・可愛い・美しいなど)、ときには優れて機能的なもの(機能もデザインの一つなので)を、意図的に作り出して、商品として提供する仕事なのです。

突拍子もない発想をして、凄く斬新なデザインも、時には生まれるかもしれません。そうやって、モードが進化することは間々ありますが、まったく存在しないものを先人切って作る必要はありません。

とはいえ、もちろんアイデアやオリジナリティーもソコソコ必要となります。
(そこらへんの話も、いずれ具体的に…)


とにかくですね、人であろうとドールであろうと、私の場合は、自分の作る服が、最終的には売り物として世に受け入れられなくてはいけないので、あくまでデザイナーなのです。

それは始めに言ったとおり、これが仕事だから…、仕事=お金を手に入れる手段だからです。


まぁ厳密には、まだこれのみで生計が立たず、生活費が旦那ちゃまのお陰な時点で、スポンサーがいるアーティストの領域を出てないのですが…。

一応、目標が、作品を作る資金集め以上に、生活費やその他の趣味に使えるお金を得ることなので、一応駆け出しデザイナーということにしておいてください。


ということで、次のお話は、『デザインってなぁに??』です。つまるところ、デザイナーってどういう仕事なのか?パリのモード学校の思い出話と共に、書こうと思います。



ちなみに…、自分が今作っている作品と商品の試作…もついでにちょっと発表。

この春のテーマ、『お菓子の国のアリス』で、チェリーパイのエプロンドレス。
お菓子の国のアリス?

と…、アリスをヒントに作った(まだ途中だけど)フェイクスイーツのケーキ。『女王様が来る前にバラを赤く塗らなくちゃケーキ』
白いバラと真っ赤なソース
(こちらは店頭ディスプレー用の小さいバージョンがようやく形に…、イベントに向けて大きいのも作る予定です。)

テーマやデザインって何だろうね?ちゃんと表現できてるかな?と日々葛藤。

テーマ:Blythe*Love! - ジャンル:趣味・実用

デザイナーとアーティスト(1)

ということで、最近思うこと徒然。パリ留学日記続編ちっくな感じです。

まぁ、ドールの事をやるにあたって、ブログは極力文章を書かなかったのですが(みんなドールや服の画像見たりで、文章は読んでくれないみたいなので…)、最近、やっぱりあの頃(パリで一人留学中)のような製作のときの、一人考え込む・突き当たる事がおおいのです。

ということで、いつも自分がしている事、見直したりして、そうするとやっぱり留学中のことが大きく影響していることに気が付いて…。

まぁ留学日記のような徒然話を復活させてみようとなったのです。あの頃の思い出しエピソードも、あの頃のモード学校で学んだ事など、書いてみたいというのも含めて。


今日の副題は『作りたくない病と作りたい病、併発』
(ちなみにカテゴリーは la mode/fashion でいきましょう)

えっと、いつもの事ですが、時々ですね、全然作りたくないという病気にかかります。

と、同時に無性になにか作りたくなります。

大体がそうですが、併発するのです。

こういうとき、作りたいものがあるけど、作らなきゃいけないものがあるということ。それぞれが違うのです。

作りたいものはいわゆる『作品』です。自分のアイデア満載です。まだ未発表で、評価もついていません。

大抵、マニアックで個人趣味、変なこだわりがあって1点物に近かったり…量産は無理よーみたいなものもチラホラ。


作らなきゃいけないものは『商品』です。すでに作り終えて完結したもの。売れ筋のもの(多くの人が支持して欲しがってくれるもの)であったり、ある程度まとまって作って納品しようと決めてるもの。

量産できるように、型紙も修正し、同じもので出来るように安定した資材などなどを取り揃えたものです。

たかがドール服ですが、それでお金を頂いてる以上、複数作ったものにムラがあってはいけないのです。どれをとっても同じようになるようにします。

ディーラーとして、ドール服を売ってる方に、『素人の手作りで至らないところがあると思いますが…』みたいな、注釈をつけている方がいますが、それはプロではありません。

そういう形で金銭を要求するような仕事をしたくないのです。なので、クレームは大事な意見だし、作り直し・返品ももちろんありです。(うちのブティックは)

で、こんかい縫製を指導した際も、『他のディーラーさんはもっと簡単に処理している』みたいなことを言われたのですが、それならそのレベルどまりで、自分でどうぞと思ったりもしました。

他の方とお仕事どうぞって。



さてさて…、ちょっとズレマシタ。

ぶっちゃけ、これが仕事だ!と決めて自宅で作業をする今の仕事を選んだわけです。

私の場合、主婦という肩書きですが、実はお小遣い制で、我が家の家計は全部旦那ちゃまが担当です。なので、ドールを買ったり、好きな服(たいていオネダリできないくらい高い)着たり、そういうのは大抵自分の稼ぎでします。

家計から捻出とか、ないのです。

お小遣いは、携帯電話代(これも私は自分で払うの…なんか変)美容院やネイルサロン代で終わります。


で、ドールの業界、たいていが自分で量産する事になります。

アパレルなら、デザイナーさんがデザインをし、パターンナーが型紙を作り、お針子さん・職人さんが量産・縫製をします。

これらは分業なのです。

でも、自分で一人でやるとなると、デザイナー的仕事をしたいのに、お針子的生産もしないといけないのです。

どちらも『作る』だけど、もちろん作る内容が違います。

だから、作りたいけど作りたくない病気にかかるのですよね。


とはいえ、アーティストではないので、売れるか分からない1点物に走るのも違うのです。


そもそも『デザイナーとアーティストは、似て非なるもの…』。次回はこのことについて書きたいと思います。続きがあれば…。



でもって、昨日のフェイクチョコは、本物のチョコになりました。
これは本物チョコです

会社の方、お礼なんてすみません。ありがとうございます。

そして、ウダウダ悩んで、ようやく昨日の夜から動く事に…。(おい)
アイドールから、丸2日気が抜けてました。

アーティストになっちゃいけないと思いつつ…、商品のフェイクスイーツ・マカロンネックレスはちょっとだけ。

他は、用途の違うジャム入りマカロン大量生産中。
並べるの可愛い?

まったく…。今日は逃避で、お散歩に出てやるって思ってます。(仕事しろ!?)…これもデザイナーの仕事だよ(という言い訳)。

テーマ:★粘土スイーツ★ - ジャンル:趣味・実用

あり得ない。…昨日の事

これは昨日mixiで実況した日記と報告…。

ブログは書かなくていいかなぁ?と思いつつ、一応アップしておきます。


相方のmimotiiに連れられて、原宿にオープンするH&Mに来てます。

あり得ない並びっぷり…。パリにいた時、たまに市場調査に行ったくらいで、興味ないのですが。

今日もそんな感じで来たら大きな間違い。

表参道?明治通りにあるはずなのに、自分の並びは代々木体育館前です。

かっ帰りたい…。

並び始めます!8時45分

とりあえず、並び始めたのが大体、8:45でした。
で、オープンは11時。

(取材らしきヘリは上空にいるし、TVカメラも沢山きてました。)

私たちが入れたのは11:45くらい?
(約3時間待ち)

やっとたどり着きました!


意外に早く入れた…それに空いてる?と思いきや。
ギャルソンフロアは2階。

えぇ、そこはものすごかったです。

入ってすぐに上がって、入れたものの、在庫補充のスタッフさんがものすごい状態で可哀想でした。

持ってくるもの置いた瞬間全て取られ、人だかりに潰されるんです!気が付いたら、2階は入場制限がかかりました。

とりあえず粘って、mimotiiは水玉カーディガンをゲット。

私は、もう逃げて、中央のちょっと開いたスペースに居ました。そしたら、丁度その位置に店員さんが品物を置くのです。

で、思わずコートに目が留まり、とりあえず持ってました。

mimotiiと合流して、コートを見せたらいい感触。さぼ、羽織ってみるといい感じ。ということで、持って歩くことにしました。

なんとかここを出たら、3階のレディース服を見て、その後地下1階のメンズ服へ。

旦那ちゃまにTシャツをゲット。
水玉Tシャツ
(お土産です。参考価格¥3990)

で、1階へ戻ってちょっと小物など見る。と…メンズシャツでギャルソンらしいものを発見。さぼ好み。誰かが置いてったらしい。サイズもSなのでラッキー。

ということで、パリに居たわりに、一度もH&Mで買い物をしたことが無いのに、ここでは3着も購入。

参考までに、コート(ウール)¥15990、メンズシャツ¥9990でした。

個人的にはレディースラインより、メンズラインがよかったです。

もともと、パリに居たときから品質は???だったので、ギャルソンのデザインにH&Mの縫製と割り切りました。

とりあえず、カールラガーフェルドのときはデザインがイマイチと、本当に思ったので、それよりは良かったです。

今回の、コート&シャツは敢えて画像を載せません。私の外出は稀で(自宅仕事だし)イベントとか、みんなと会うときだと思うので、そのときにこれ等を着ていくと思います。

気になったら聞いてみてください。お見せします。

ちなみに(メンズ)タグはこんな感じ。レディースは白地です。
コラボタグ

あと、ギャルソンロゴ入りのハンガーは貰えました。3着買って、2本付いてたのですが、もうちょっといる?と聞かれて(レジにいたチーフっぽい外人の人、英語でした)、Tシャツ用にくださいと言ったら、沢山入れてくれました。

計6本。mimotiiのレジの人がくれなかったので、おすそ分けしました。

で、mimotiiの戦利品は、本当はカラオケに行って撮ろうと思ったのですが、久々の一緒の食事とか、ラフォーレとかで行けず、撮れませんでした。

通りすがり、2時くらいの店前はこんな感じ。最後尾は交差点くらい?30分並べば入れたと思います。
前の道は人だかり!


はぁ…疲れた。たぶん、しばらく休日は出かけません。ドールイベント以外は。
とにかく、冷え切ったので、お風呂にゆっくり入ってやすみました。

では。

旦那ちゃまの内緒と私の隠し子!?

さて我が家では、届いた郵便物は大抵、ソファーか食卓に置かれることが多いのですが、なぜか旦那ちゃまがこっそり隠してあったものがあります…。

数日前それを発見!

それはこれ。キラキラ。
キラキラだね~

たぶん今日だと思うのですが、ティファニー本店のオープニング広告の葉書です。

私たちの婚約指輪と結婚指輪が、ここで買われたからなのですが…。見つかると、なにかねだられるかと思って隠してあった模様。

まぁ買えないならせめて、この広告捨てずに取って置こう位の考えなので、隠して捨てられたら困るのですが…。

TVでも大々的にやってましたね~。

大体、ティファニーに憧れたのは私ではなく、実は旦那ちゃまなのです。

なんか、旦那ちゃまは自称硬派で、結婚するまで指輪はしないとか、色々基準があるらしく…、(男の)自分が結婚指輪を着けるなら正統派(?)でいきたいと、カルティエとかティファニーだろう!と言ってたのです。

で、うちらが選んだのがティファニー。しかも本店で買うと豪語。
(なら、こういうのは私にも言ってくれ、と思う)

でもって、隠してたのがばれたのが後ろめたいのか、見つかってから、旦那ちゃまはしきりに自分の結婚指輪アピール。

『ちゃんと着けてるよ』って。

実は、結婚してすぐ、旦那ちゃまはバスケで左の薬指を突き指(マジで)骨折。なので、ここ2年ほど骨が肥大して指輪が入らなかったのです。(運動中は外していた)

で、葉書が見つかって、私のご機嫌がナナメだったせいか?試しに(2年ぶりに)指輪にトライ!で、見事入ったらしいのです。

まぁ男の人って、ちょっと可愛いなぁと思いました。


えっ?私?
旦那ちゃまに言えない隠し子が今日も到着。ピンクヘア×グリーンアイにポチりました。
双子?nano HARUKAちゃん

GothとLolitaで並べてみました。でも、デフォ服が良いので、しばらくそのままかな?

もともと居た1stの子は、色々遊んでます。
ちょっとパンクに?
(実は三つ子…、おい)

もっと服作りたいけど、しばらくワンダで頑張ります。ちなみにこの子が着てるのは…ワンダーズのスカートです。
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まとめ

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